
陽だまりの里 足立柿園
静岡県浜松市
開園前
ひだまりのさとあだちかきえん
浜松市浜名区大平の、次郎柿を70年続けている園です。三方原台地から続く赤土で、日もよく当たります。次郎柿は全国でとれる量の3%ほどで、幻の柿とも呼ばれます。種は少なく、カリカリして、置くとやわらかくなります。蕾を摘み、実も摘んで、大きく甘い柿にしています。収穫は10月下旬〜12月上旬です。柿狩りは毎年11月1日〜30日で、いまは開園前です。9:00〜17:00(最終受付16:00)なら、いつ来てもよいです。時間の制限なく食べ放題で、大人1,500円、小学生500円、6歳以下は無料です。持ち帰りは1kg700円(税込)。直売所は10月1日から翌1月末までで、いま開いています。通販は8月から予約、11月から発送です。3Lと4Lは、11月に注文を止めることもあります。近くにフルーツパークもあります。
- 場所
- 〒434-0005 静岡県浜松市浜名区大平938
- 果物・野菜
かき- 旬
- 柿狩りは毎年11月1日〜30日。開園前
- 料金の目安
- 時間無制限の食べ放題。大人(中学生以上)1,500円、小学生500円、6歳以下は無料。持ち帰りは1kg700円(税込)。
- 予約
- 9名以下は予約不要。10名以上は番号は公式サイトでご確認くださいで相談。
- アクセス
- 園内に専用の駐車場があります。住所は浜松市浜名区大平938です。
- 時間
- 9:00〜17:00(最終受付16:00)。この時間なら、いつ来てもよい。
- 駐車
- 園内に専用駐車場あり。
- 注意
- 雨や悪天候で、柿狩りが中止になることがある。
- 公式
- 公式サイトを開くadachi-kakien.com
2026年10月12日に公式情報で確認。地図の位置は目安です。
次郎柿の狩りは11月1日から
番号は公式サイトでご確認ください。10名以上は、この番号で相談してください。
浜松市浜名区大平の、次郎柿を専門に70年続いている園です。大平は、三方原台地から続く赤土と、水はけのよい山の地形です。日も長く当たり、甘柿の次郎柿の産地として知られています。柿狩りは毎年11月1日から30日までで、いまは開園前です。直売所は10月1日から翌年の1月末までで、いま開いています。
幻の柿
次郎柿は、全国でとれる量の3%ほどしかなく、幻の柿とも呼ばれます。種は少なく、噛んだときはカリカリした歯ごたえです。日が経つと、果肉はやわらかくなっていきます。
春から夏にかけて蕾を摘み、残した実も選んで落とす摘果をしています。それで、大きく甘い柿に育てています。木から採るのは、10月下旬から12月上旬です。直売所は、10月1日から翌年の1月末までです。オンラインショップは8月から予約を受け、荷物は11月から出します。実の大きい3Lと4Lは、11月に注文を止めることもあります。園の近くには、フルーツパークもあります。
- 食べ放題
- 時間制限なし
柿狩りの料金
9時から17時までで、最後の受付は16時です。この時間のなかなら、いつ来てもよいです。時間の制限なく食べられます。
| 期間 | 毎年11月1日〜30日。いまは開園前 |
|---|---|
| 時間 | 9:00〜17:00。最後の受付は16:00。このあいだなら、いつ来てもよい |
| 大人 | 中学生以上1,500円。時間の制限なく食べ放題 |
| 小学生 | 500円 |
| 6歳以下 | 無料 |
| 持ち帰り | 1kg700円(税込)。食べ放題とは別 |
| 支払い | その場で払う。現金、クレジットカード、QR決済 |
| 直売 | 10月1日から翌年1月末まで。いま開いています |
持ち物と足元
予約について
- 予約
- 9名以下はいりません10名以上は番号は公式サイトでご確認くださいで相談。
当日について
- 持ち物
- 果物ナイフ、紙皿、お手拭き、ごみ袋、レジャーシートは園が用意する手ぶらで来てよい。
- 食事
- 食べ物の持ち込みはできるお弁当を広げて、ピクニックのように食べられる。
- 足元
- 斜面がある歩きやすく、滑りにくい靴で。
- 案内
- 足腰の弱い人や車椅子の人は、申し出れば平らな畑へ案内する
- 天候で中止になる場合
- 雨や悪天候で中止になることがある
次郎柿の土地
次郎柿だけを、70年続けて育てています。大平の土は、三方原台地から続く赤土です。石の多い山の地形で水はけがよく、浜松は日も長く差します。この地域は、甘柿の次郎柿の産地として知られています。
場所と駐車
予約について
- 電話
- 番号は公式サイトでご確認ください
当日について
- 住所
- 〒434-0005 静岡県浜松市浜名区大平938
アクセス・周辺
- 駐車場
- 園の中に専用の駐車場がある