
いずみ小川いちご農園
大阪府和泉市
開園前
いずみおがわいちごのうえん
和泉市仏並町の、いずみふれあい農の里にあるいずみ小川いちご農園です。2026年シーズンは終了し、次のシーズンは開園前です。大型ハウス4棟、約50,000株、11品種を高い棚で育てています。30分の食べ放題で、完全予約制です。例年は1月上旬から5月末で、前シーズンは2026年1月4日から5月31日、水・土・日・祝日でした。今季の日程と料金は要確認です。金額は前シーズンの料金です。
- 場所
- 大阪府和泉市仏並町2043番地
- 果物・野菜
いちご- 旬
- 例年1月上旬〜5月末。2026年は終了。今季は要確認
- 料金の目安
- 前シーズン(2026年)料金。30分食べ放題。1/4〜4/5の大人は2,800円。今季の料金は要確認。
- 予約
- 完全予約制です。ネットか電話。今季の予約開始日は要確認。番号は公式サイトでご確認ください。
- アクセス
- 車は阪和道の岸和田和泉ICから国道170号を河内長野方面へ約15分。電車は和泉中央駅か泉大津駅からバスで納花まで。乗り合い送迎「チョイソコいずみ」で農の里へ。事前の登録が必要です。
- 時間
- 例年は10:00〜15:00。最終受付は14:30。前シーズンは水・土・日・祝日。問い合わせは9:00〜17:00で、月曜が休みです。
- 駐車
- 100台で、無料です。
- 注意
- 摘んだ実は持ち帰れません。ペットは入れません。禁煙です。車いすで入れるハウスは限られます。
- 公式
- 公式サイトを開くwww.kogawa-ichigo.com
2026年10月17日に公式情報で確認。地図の位置は目安です。
2026年は終了。次のシーズンは開園前
和泉市仏並町のいずみ小川いちご農園は、いずみふれあい農の里の中にあります。公式のトップには、2026年シーズンのいちご狩りは終わった、と出ています。次のシーズンは開園前です。今季の日程は要確認です。
大型ハウスは4棟で、合わせて約7,000平方メートル、株は約50,000です。入るハウスはチケットの色で分かれています。1号棟は青、2号棟は橙、3号棟は緑、4号棟は赤です。受付のあと、待合所から色ごとに案内されます。
例年の目安は1月上旬から5月末までです。前シーズンは2026年1月4日から5月31日まで、水・土・日・祝日に開いていました。開いている時間の目安は10:00〜15:00で、最後に入れるのは14:30です。食べる時間は30分で、完全予約制です。
電話は 番号は公式サイトでご確認ください (いずみふれあい農の里)です。問い合わせは9:00〜17:00で、月曜が休みです。月曜が祝日のときは、翌日が休みになります。
前シーズン(2026年)料金・30分食べ放題
大人は中学生以上、幼児は2歳以上です。下の金額は前シーズン(2026年)の料金です。今季の料金は要確認です。割引は電話で予約した人だけです。20名以上の団体は1人100円引き、障害者割引は本人が100円引きです。
| 期間 | 大人(中学生以上) | 小学生 | 幼児(2歳以上) |
|---|---|---|---|
| 1/4〜4/5 | 2,800円 | 2,300円 | 1,500円 |
| 4/6〜5/6 | 2,400円 | 2,000円 | 1,300円 |
| 5/7〜5/31 | 1,800円 | 1,500円 | 1,000円 |
11品種のうち、食べるのは基本2つ
育てているのは、紅ほっぺ、あきひめ、かおり野、さがほのか、よつぼし、おいCベリー、ほしうらら、レッドパール、さちのか、女峰、みくのかです。食べられるのは基本2品種で、育ちによっては1品種になることもあります。
12月からは、現地の直売
例年は12月から、現地でいちごを売っています。宅配も使えます。完熟いちごで作ったジャム(べっぴんさん苺ジャム)もあります。土日は売店で、いちごを使ったスイーツを数量限定で売っています。今季の直売が始まる日は要確認です。
予約は完全予約。今季の開始日は要確認
例年の時期
1/4〜5/31
時間
10:00〜15:00
駐車場
100台
予約について
- 例年の時期
- 1月上旬から5月末まで前シーズンは2026年1月4日から5月31日まででした。
- 開いていた日
- 前シーズンは、水・土・日・祝日でした今季の曜日は要確認です。
- 予約
- 完全予約制インターネットか電話です。今季の予約開始日は要確認です。
- 予約枠
- 10:00から30分ごと熟すのが早いと枠が増えることがあり、公式トップの「いちご狩り予約状況」に出ます。
当日について
- 時間
- 30分の食べ放題目安は10:00〜15:00で、最終受付は14:30です。
- 混む日
- 2週間ほど前に埋まることがあります
- 車いす
- 入れるハウスは限られます予約のときに伝えます。
アクセス・周辺
- 電車・バス
- 納花までバスで行き、乗り合い送迎「チョイソコいずみ」に乗り換えます事前の登録と申し込みが必要です。
- 駐車場
- 100台で、無料
南海の和泉中央駅、またはJRの泉大津駅から、南海バスで「納花」まで行きます。そこから乗り合い送迎「チョイソコいずみ」で、「いずみふれあい農の里」で降ります。使うには、事前の登録と申し込みが必要です。車は、堺ICから泉北2号線を南へ約20分の道もあります。団体で混むと、入る時間が遅れることがあります。1時間以上遅れそうなときは、農の里へ電話します。
大きなカバンは、待合室のロッカーに入れます。摘みすぎと持ち帰りはできません。ハウスの中は30度近くになることがあり、足元は滑りやすいです。ミツバチの巣箱には触れません。ペットは入れず、禁煙です。20名以上の団体には、決められた取消料があります。