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さくらんぼ山観光農園
北海道余市郡仁木町
さくらんぼやまかんこうのうえん
仁木町の高台にある、さくらんぼ山観光農園です。時間の制限なく食べられます。公式の時期に年は書いてありません。10月8日時点では、プルーン、ぶどう、りんごが残っています。さくらんぼとプラムの2026年は終了です。入園料は税込で、大人は1,300円か2,000円です。一般は予約不要で、仁木駅から無料送迎があります。
- 場所
- 北海道余市郡仁木町南町9丁目138番地
- 果物・野菜
りんご
ぶどう
さくらんぼ
すもも(プラム)- 旬
- 6月中旬〜10月下旬。年の表記なし
- 料金の目安
- 税込の食べ放題。大人は1,300円か2,000円。おみやげの無料枠は果物による。20名以上は1割引。
- 予約
- 一般は予約不要。食事だけ予約が要ります。
- アクセス
- 後志自動車道の仁木インターから5分。JR函館線の仁木駅から無料送迎です。
- 時間
- 8:00〜17:00(最終受付16:00)。6月中旬〜10月下旬は無休。
- 駐車
- 無料で、1,500台です。
- 注意
- 公式に年の表記はありません。さくらんぼとプラムの2026年は終了。バッグは園内に持ち込めません。
- 公式
- 公式サイトを開くwww.sakuranboyama.net
2026年10月8日に公式情報で確認。地図の位置は目安です。
10月はプルーンとりんご、ぶどう
仁木町のさくらんぼ山観光農園です。時間の制限はなく、食べ放題です。公式の時期に年は書いてないので、ここは例年の目安です。10月8日時点では、さくらんぼとプラムは終わっています。プルーンは10月中旬まで、りんごとぶどうは10月下旬までです。
入園料
税込です。おみやげは、自分で収穫した持ち帰り無料枠です。色を付けた行は、10月上旬に重なります。
| 果物 | 時期 | 大人 | 小学生 | 3歳〜 | おみやげ |
|---|---|---|---|---|---|
| さくらんぼ | 6月中旬〜8月中旬2026年は終了 | 2,000 | 1,400 | 700 | 100g |
| プラム | 8月上旬〜9月上旬2026年は終了 | 1,300 | 1,100 | 700 | 300g |
| プルーン | 8月中旬〜10月中旬 | 1,300 | 1,100 | 700 | 300g |
| ぶどう | 8月中旬〜10月下旬 | 2,000 | 1,400 | 700 | なし |
| りんご | 9月中旬〜10月下旬 | 1,300 | 1,100 | 700 | 3個 |
| フルコース | 8月中旬〜10月下旬2種類以上 | 2,000 | 1,400 | 700 | なし |
さくらんぼ
6月中旬〜8月中旬2026年は終了
- 大人
- 2,000
- 小学生
- 1,400
- 3歳〜
- 700
- おみやげ
- 100g
プラム
8月上旬〜9月上旬2026年は終了
- 大人
- 1,300
- 小学生
- 1,100
- 3歳〜
- 700
- おみやげ
- 300g
プルーン
8月中旬〜10月中旬
- 大人
- 1,300
- 小学生
- 1,100
- 3歳〜
- 700
- おみやげ
- 300g
ぶどう
8月中旬〜10月下旬
- 大人
- 2,000
- 小学生
- 1,400
- 3歳〜
- 700
- おみやげ
- なし
りんご
9月中旬〜10月下旬
- 大人
- 1,300
- 小学生
- 1,100
- 3歳〜
- 700
- おみやげ
- 3個
フルコース
8月中旬〜10月下旬2種類以上
- 大人
- 2,000
- 小学生
- 1,400
- 3歳〜
- 700
- おみやげ
- なし
20名以上は1割引です。団体でおみやげ付きにするときは、電話で相談します。
畑の進み方
| 食べ方 | 時間の制限はありません。食べ放題です。 |
|---|---|
| 再入園 | 畑の外に出ると、もう一度は入れません。 |
| 持ち帰り | 量って会計します。おみやげの分は無料です。手さげ箱は1個無料で、大・中・小があります。 |
| 入り方 | 受付で畑を案内されます。バケツを持って入ります。 |
| 足場 | 踏み台とハシゴがあります。 |
| 荷物 | バッグとリュックは持ち込めません。貴重品用のビニール袋をもらえます。受付で預かってもらえます。 |
| 入園前 | お手洗いを済ませます。 |
| 服装 | 動きやすく、汚れてもよい服で。 |
| 飲食 | 畑では、果物以外は飲食できません。 |
休憩スペース
当日について
- 場所
- 倉庫の2階が、すべて休憩所
- 弁当
- 弁当と飲み物を持ち込めます
- トイレ
- 授乳とおむつ交換ができる、多目的トイレがあります
さくらんぼのもぎ方
木の上の、日が当たるところにある、色つやのよい実を選びます。茎の根元からはもぎ取りません。そこに来年の花芽があります。
番号は公式サイトでご確認ください。仁木町観光協会の掲載は番号は公式サイトでご確認ください。